クラブストーリーは無料でもリピートはしません。

俗世間ではアラサーと呼ばれる年頃になって、そろそろ婚活に励まないといけないと思い始め、合コン・街コン・婚活パーティー・異業種恋活パーティーなど多種多様な婚活をしてきました。

特に婚活パーティーは一番婚活への真剣度合いが高い方が多いので、いくつかの会社のパーティーに参加してカップルになったりもしました。そして、また出会いを求めて先日も早期割で女性は無料というクラブストーリーという会社の婚活パーティーに参加してきました。ですが、ここは今までの会社とは大分勝手が違いました。

今までであれば会社の大小問わず、何か変更があれば逐一メールで連絡が来てサイトの情報も更新されていましたが、こちらは予約情報送信してからやっと手打ちのようなメール文面で「○時に時間変更になっていますがいいですか?」という確認が来て、同行者に確認後予約しました。

が、結局当日になってもサイトの開始時間は更新されていませんでした。

また、今まで参加してきたパーティーは有料か無料かを問わず、男女比率はほぼ同じでしたがこちらのパーティは規約に男女比率が3倍以上になれば中止になるとあったのにいざ始まってみると明らかに女性が12人程と男性4人と本来であれば中止のはずの人数です。

でも、通常通り始まり、男女全員しらけた雰囲気の中、途中で男性が「居ても仕方ない」と帰る始末でした。

結局、カップル成立無しで行くだけムダだった気がします。

こんなことならインターネット型婚活などで、会う前にネット上で仲良くなって、そういう人とだけ会う婚活をした方が良かったと思っています。
今まではみんなでワイワイしている方が盛り上がって好きだったんですが、今は歳もあってか、ネット婚活でゆっくりと見定めたい年頃になりました。

インターネット型婚活ならマッチングサービスなどもあり、気の合う人とだけピンポイントで連絡をし合えるので、その方が楽しいし、将来も長く付き合える人に出会えそうな気がします。

今回は失敗でしたが、これもまた勉強。いい経験だったと思えるようにします。

服装そして精神系の結婚など

ポロシャツをよく買います。
好きだからです。お腹のラインが隠れますからね。
これにローライズというのがメタボ中年の定番ですね。

そういえば、この前出会ったちょっと精神的に疲れてしまった知人がいたんですけど、服装にこだわりがないのですね。
何でもいいといいますか、買い替えようと思わない同じ格好である場合が多いです。

知人と話すのですが、異性の話になると、なんで、高望みするきらいがあるのか、不思議です。彼はそんなでもなく、お付き合いとして語っているのだと思いますけど、現実が見えない人って精神系には多いと思いますね。
よく知恵袋みたいなので、今精神ですけど、健常者と結婚出来ますかというカキコミがありました。
不可能ではないですけれど、健常者は障害というものに理解がないため、一般的にもし病気が悪化した場合を考えると、対応に困ってしまうと思うのではないでしょうか。

精神系にも、自分はもう病気とは言わないという人もいます。軽い人はもっというと、持病を自覚しているから、尚更わかるのでしょうけどね。
又、現実を見ていない人もいますので、話題が合わない場合もあります。
だから、同病の人の結婚の方が絶対に良いと思います。周りが支えて、という話を知人としていました。

海外ブログ生活で日本語出来て良かった

そういえば以前ニートのK君とこんな話をしていたのを思い出しました。
海外で日本語のブログを書いて、生活するというパターン。
これはいいんじゃないんでしょうかね。
日本語覚えておいて良かったと思う場合です。日本の貨幣価値で生活が出来て、海外での生活水準を良く出来るという。
こういう人いるのではないでしょうか。
自分だと年金もらうために、月一で日本に戻るわけですけど、貯蓄しておいてからでも、しなくても最悪、金がなかったら海外でそういう生活もありですよね。
やはりベトナムなどになるのでしょうかね。
まあ、人間って生きようと思ったら、結構生きる事は容易いのかもしれません。
切羽詰まって自ら高い所からダイブなんてやめた方がいいですよ。
生きていて楽しい事なんてざらにあるはずです。

自分は何で生きていくのかなといつも考えるわけなんですけど、やっと金も持病もストレスさえなければ何とかなったわけですから、後は気楽に考えて楽しく生きるのみですね。

今日の夕飯、ご飯とさんまの缶詰でした。
さんまの缶詰って結構美味しいですね。たれを考案した人は中々調理人としてはさすがだなと思いました。
和食っぽい食べ方をしながら、味噌汁飲んでないなと思います。
親は、インスタントの味噌汁を飲んでるようですけどね。

怖い人も慣れてしまうと空気になる

夜になると必ず出てくる被害妄想をなんとかせねば。
今日、何か母の友人が真っ黒プッチンプリンを二つくれたようです。
母は食べなかったようですけど、食べ物に毒が入ってなければそれでいいのです。その話は、面倒なので、後日。

プッチンプリンにも種類が出たのですね。
女性ってよくお菓子の分け合いってやりますね。あれは仲良くみたいな感じなのでしょうか。
まあ僕には縁がないからいいのですけど。
病院の清掃のバイトの時、霊安室に入る時、塩をかけてもらったくらいで、あれは違うんですね。
死体の方がしゃべらないからまだいいよと思うくらい、シバキ歴の長い僕です。
まあ世間に出ると必ずいる怖い人。因みに僕は確かに軟弱な上に、つい視線を気にしてしまうタイプが基本です。
一々気にしないというやり方を覚えるまで、怖い人にかえって会いにいきました。
そのおかげか、ダウンする事はあっても、ある程度から「まあいいや」って思えるようになりましたね。
何もしていないだとか、世間の事で被害妄想が、関連付けられて、そういう怖い人の異常なシバキ発現に重なったりします。

思考を変えるべきですね。
昔、親父がおにぎりを作っていました。その中に、鼻くそが入っていたという笑えない事実も辛いったら辛いですね。プッチンプリンとは関係ない話です。

「よっこいしょ」の効果

力を入れる時、無意識に「よっこいしょ」と言ってしまったことはありませんか?
歳を重ねる毎に頻繁に使うこの言葉、実は意外な効果があるのです。

「よっこいしょ」の語源は、六根清浄(ろっこんしょうじょう)からきており、それが「どっこいしょ」から「よっこいしょ」になったという説が有力です。
六根とは「目、耳、鼻、舌、身、意(心)」を指し、それらから生じる欲や迷いを断ち切り、心身が清らかになることを六根清浄と言います。
修行者が信仰の対象となる山で修行する時に、心身を清浄するよう努める際、唱えるのだそうです。
修行中唱えているその言葉が疲労と共に崩れ、他人には「よっこいしょ」と聞こえたと言われています。

人間は息を吸うのではなく、息を吐く、または止めた状態の方が力は入りやすいのです。
最も力が入るのは息を止めた状態なのですが、血圧が急上昇し、無駄な力が入り、体が硬くなるため、息を吐きながらの方が自然に力を発揮出来るのです。

つまり無意識に「よっこいしょ」と言うことで、自然に息を吐き、無駄な力も抜けて効率良く力を使っていたのです。
また「よっこいしょ」と声を出すことは腹筋(インナーマッスル)に力が入るため、体幹が安定し、腰の負担も減り、腰痛予防にも最適です。
他にも、体が自然に身を守るために「よっこいしょ」と掛け声を出させていたのです。

秋だから?お肉が食べたい!

最近なんだか、お肉が食べたくてしょうがないです。
それも牛肉。

普段あまり牛肉メニューが出ない我が家なのですが、たまにこういう時期がやってきます。
バーベキュー、焼肉、ステーキ、なんともスタミナの付きそうなものを体が欲しています。
夏の疲れを補うため、ですかね。
主人のおごりで外食に行く時も、主人に何が食べたいか聞かれて、迷わず「お肉!」と答えた私。
元々胃腸が弱い私がお肉を食べたいということは珍しいので、驚いておりました。

身体が欲するものというのは、今本当に必要な栄養だったりすることが多いんですって。
お腹が空いてご飯を食べるけど、これ何か違うな~って思ってしまう事ありませんか?(私だけでしょうか)
子供の頃はあまり分からなかったのですが、大人になってなんとなくわかるようになってきました。
野菜を欲してるな~とか、魚が足りないな~など。身体ってすごいですよね。
それを感じられるようになったというのも、大人になったということかもしれません。

ちなみに、我が家の子供たちに何を食べたいか聞くと、長女は自分の好きなもの(そうめん、寿司など)を必ず言うのですが
次女は意外と旬のものを答えたりします。今の時期なら、サツマイモ!とか、栗ご飯!です。
これは本能からくるものなのか…まだ3歳なんですが、長女より食にはうるさいみたいです。

やってみました、料理!!

久々に料理を先日してみました。
元々、料理自体は結構好きでしていた方なのです時間がやはりかかりますので最近は敬遠していました。
しかし、やっぱり料理はやらないと次第に衰えていきますのでやってみようと思いやってみたという経緯です。
しかし、実際に作ってみると料理という物はしばらくやらないとどんどん腕が衰えていくものなんだと痛いほど痛感しました。作った料理は「豚の生姜焼き」だったのですが豚肉の入れるタイミングであったりタレの濃さであったりなどなど細かな点で暫く料理をしていなかった分、雑になってしまいました。
その後友人にも言われたのですがやらないとやはり鈍ってしまうようです。
身を以て体験してしまいました(笑)
少しでも勘を取り戻して以前よりも料理ができるようになるために、まずは簡単な物からでもおさらいがてら毎日作るように心掛けてみたいと思います。
スポーツではありませんが「継続は力なり」という言葉があるように継続してやってみたいと思います。
とりあえずは毎日朝食あたりでも軽く作りながら腕の冴えを治していきます。
家族や友人を味見役として巻き込むかと思います。そこは上手く作れた時をねらって食べに来てくれるように祈るばかりです(笑)

ゆるキャラVS燃えキャラ

「ゆるキャラ」や「萌えキャラ」という言葉を1度は耳にしたことがあると思います。

「ゆるキャラ」はご存知の通り、くまモンやふなっしーに代表されるような、各都道府県がその土地を代表する産物をモチーフにして考案考されたキャラクターです。
老若男女を問わず幅広い年齢層をターゲットにして、県の知名度を上げると共に、活性化を図って作られたキャラクターがほとんどです。
都道府県によって、その効果の優劣はありますが、地方創生という観点から見れば、大なり小なり成果を見出していると思います。

「萌えキャラ」とは、アニメに登場するようなコスチュームをまとった美少女キャラを指します。
その可愛い、愛らしい装いや表情が見ていて癒されることから、それを「萌える」と表現し、アニメファンの間で流行語になったのが始まりです。
この萌えキャラ人気が、各地方行政の目に止まり、注目され始めているようですので、今後はゆるキャラに替わり、ご当地萌えキャラが生まれるかもしれません。
萌えキャラは、少女をモチーフに考え出されていることから、萌えキャラを好む年齢層はゆるキャラほど広くはないので、採用されれば物議を呼ぶかもわかりません。

各地方をアピールするキャラクター誕生には、批判されることなく、全国から愛される姿で生まれてほしいと願います。

あまり知られていない金柑と言う果物

キンカンを知っていますか?と質問すると、「名前は知っているけど実際食べたことがない」と答える方がいます。
知られていそうで知られていないので、今回はキンカンについてお話します。

まずは栄養や健康効果についてです。
キンカンは柑橘類とあってビタミンが豊富です。
特に美容には欠かせないビタミンC、Pが多く含まれています。
キンカンエキスを原料に使った、のど飴があるように、喉の痛みにも、風邪予防にも良いそうです。

次は食べ方についてです。
果物は果肉が美味しいという思い込みがあると思いますが、キンカンは果肉だけを食べるものではありません。
果肉の酸味が強く果皮だけ食べるものもあれば、果皮ごと丸ごと(種を除く)食べるものもあり、今では後者のものが多いそうです。
その味の違いは栽培方法によって変わってくるようです。
霧地栽培されたものは酸味が強く、温室栽培されたものは甘味が生まれ食べやすいものになるそうです。
酸味の強いキンカンは、鍋に砂糖を入れて甘露煮にしたり、ジャムしたり、手を加えるのが一般的です。

キンカンを買う時は、食べ方によって選ぶと良いと思います。
私の中の柑橘類ランキングでは、完熟キンカンが上位に入っています。

スズメバチ

今日はスズメバチの巣が校内で発見された。体育館2階にある柔道部の部室の窓の外にバレーボール大の大きさの巣が一つ。

昔なら「(生徒)先生蜂の巣があります!(先生)これ(竹の棒)やるから取っとけ。

刺されんように気いつけーや。」で終わり。友達と恐る恐る交代で棒を振り回すも、そこはやはり王者スズメバチである。何人か犠牲者が出た。僕もそのうちの一人である。「(生徒)先生、刺されました。

(先生)おーっ、大丈夫か?まあ小便塗っとけ。アンモニアが効くけんな。

あんまり痛けりゃ医者行け。」で終わり。今時こんなことをしたら大騒ぎだ。教育委員会から連絡を受けたビル管理会社から作業員が駆け付けた。運転手がリードし、助手?が高所作業車で悠然と蜂の巣に向かう。気分はアイアンマンかも。

しかし、アイアンスーツも鉄腕ダッシュでもおなじみのTOKIO御用達の防護服などどこにもない。「あれー?大丈夫?」周囲の心配をよそに、大型虫取り網を一気に巣にかぶせて、「はーい終了!」の笑顔。エスパー伊藤のガッツポーズが見えたような気がした(幻)。

これで5万円らしい。私にもできるかな?おっといけないもう一回刺されるとアナフィラキシーだ。

多分危ないよね?