ボールペンなんかの雑貨は福祉施設で作られているようですよ

ボールペンだとか、ああいう百均に置いてあるものって、大体障がい者の訓練となっている場合が多いようですね。
というか、DV女にやられて、入院してから、しばらくそういう福祉施設に通いました。
DV女が直接的な意図ではないにせよ、世間を知れという医療スタッフの意図だったのかは謎です。思い出すと又嫌になる事が多いので、良い思い出だけ書こうと思います。
自分は元来、うつ病の方は大体よくなっているらしく、一年半修行を積んだら、普通に仕事につけたようなのです。
だから、いい年した大人が、おもちゃみたいな工作でも、職員さんに認められれば、勤められた可能性は高かったのだという話です。
それをめちゃくちゃに叩き壊したのが、あのDV女だったのですけどね。

小物は福祉施設の作業員さんがやっていますよ。自分もさくさくとやってみました。
担当の人曰く誰でも出来るような事だろうという話でしたけど、病気が重い人だと、集中力がつかなかったり、別の問題で、就労に結びつかないという事が多かったようです。
今はクラウド業や、無理して外働きする事もないと思っているので、これで良いのですが、あの時、何だか幸せでしたね。
まともに扱ってくれる人がいるというのが、うつ病人間には驚きでした。目線が同じというのに感動しましたね。

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