服装そして精神系の結婚など

ポロシャツをよく買います。
好きだからです。お腹のラインが隠れますからね。
これにローライズというのがメタボ中年の定番ですね。

そういえば、この前出会ったちょっと精神的に疲れてしまった知人がいたんですけど、服装にこだわりがないのですね。
何でもいいといいますか、買い替えようと思わない同じ格好である場合が多いです。

知人と話すのですが、異性の話になると、なんで、高望みするきらいがあるのか、不思議です。彼はそんなでもなく、お付き合いとして語っているのだと思いますけど、現実が見えない人って精神系には多いと思いますね。
よく知恵袋みたいなので、今精神ですけど、健常者と結婚出来ますかというカキコミがありました。
不可能ではないですけれど、健常者は障害というものに理解がないため、一般的にもし病気が悪化した場合を考えると、対応に困ってしまうと思うのではないでしょうか。

精神系にも、自分はもう病気とは言わないという人もいます。軽い人はもっというと、持病を自覚しているから、尚更わかるのでしょうけどね。
又、現実を見ていない人もいますので、話題が合わない場合もあります。
だから、同病の人の結婚の方が絶対に良いと思います。周りが支えて、という話を知人としていました。

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