DV女との八年間はまさしく地獄でしたね

しかし、八年間、最悪の日でしたね。金はなくなるし、バカにされ、コケにされ、ついでに善意をことごとく踏みにじられるという日々でした。
いかにDVな奴と付き合うと、精神的にも壊れてくるのが分かります。
ぶっ倒れたのは、33歳の時でしたが、前日の三時間、結婚しないと死ぬからしてしてという会話。周りも同じ傾向性なので、してあげたらと自分を段々悪者扱いしてきて、本当に生きているのか分からなかったです。
今、平和ですね。穏やかな日常です。
因みに、まだ関係が続いている賛同者って奴がいますが、その人達も被害者といえば被害者なので、一線距離を置いて接しています。
結婚して発現は3000回なんて余裕で超えていますが、とある事件が起きたら、それどころか裁判とか金を親にまで請求ってパターンですよ。
なんで、DV女と付き合ったのかというと、要するに、それくらい騙そうと思ったら、とことん騙し嘘をつく事が上手いんですよ。
だから、ああいう人って、見た目は優しそうに見えるんですよね。
接し方も穏やかで明るくて、好感が持てるように見えますしね。

別件で、関係ない人と話していたら、その人が神が何かのように見えてきましたよ。普通の人なんですもの。ってくらい最悪の八年間でした。

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