ボールペンなんかの雑貨は福祉施設で作られているようですよ

ボールペンだとか、ああいう百均に置いてあるものって、大体障がい者の訓練となっている場合が多いようですね。
というか、DV女にやられて、入院してから、しばらくそういう福祉施設に通いました。
DV女が直接的な意図ではないにせよ、世間を知れという医療スタッフの意図だったのかは謎です。思い出すと又嫌になる事が多いので、良い思い出だけ書こうと思います。
自分は元来、うつ病の方は大体よくなっているらしく、一年半修行を積んだら、普通に仕事につけたようなのです。
だから、いい年した大人が、おもちゃみたいな工作でも、職員さんに認められれば、勤められた可能性は高かったのだという話です。
それをめちゃくちゃに叩き壊したのが、あのDV女だったのですけどね。

小物は福祉施設の作業員さんがやっていますよ。自分もさくさくとやってみました。
担当の人曰く誰でも出来るような事だろうという話でしたけど、病気が重い人だと、集中力がつかなかったり、別の問題で、就労に結びつかないという事が多かったようです。
今はクラウド業や、無理して外働きする事もないと思っているので、これで良いのですが、あの時、何だか幸せでしたね。
まともに扱ってくれる人がいるというのが、うつ病人間には驚きでした。目線が同じというのに感動しましたね。

DV女との八年間はまさしく地獄でしたね

しかし、八年間、最悪の日でしたね。金はなくなるし、バカにされ、コケにされ、ついでに善意をことごとく踏みにじられるという日々でした。
いかにDVな奴と付き合うと、精神的にも壊れてくるのが分かります。
ぶっ倒れたのは、33歳の時でしたが、前日の三時間、結婚しないと死ぬからしてしてという会話。周りも同じ傾向性なので、してあげたらと自分を段々悪者扱いしてきて、本当に生きているのか分からなかったです。
今、平和ですね。穏やかな日常です。
因みに、まだ関係が続いている賛同者って奴がいますが、その人達も被害者といえば被害者なので、一線距離を置いて接しています。
結婚して発現は3000回なんて余裕で超えていますが、とある事件が起きたら、それどころか裁判とか金を親にまで請求ってパターンですよ。
なんで、DV女と付き合ったのかというと、要するに、それくらい騙そうと思ったら、とことん騙し嘘をつく事が上手いんですよ。
だから、ああいう人って、見た目は優しそうに見えるんですよね。
接し方も穏やかで明るくて、好感が持てるように見えますしね。

別件で、関係ない人と話していたら、その人が神が何かのように見えてきましたよ。普通の人なんですもの。ってくらい最悪の八年間でした。